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7月5日 だいたい

この季節にいつも思うことだけど・・・

クーラー、ちょうどいい温度っちゅーのはないのか。
つけて寝たら寒い。
消して寝たら暑い。
窓開けて寝たら外がやかましい。風が入るたび、光もカーテンの隙間から入る。
タイマーも、入り、か、切る、か、毎晩ちょうどのタイミングだったためしがない。

そもそも・・・

ちょうどいい温度のクーラーさえあれば、なんの問題もない。
電化製品が売れない?
バカいっちゃいけない。
ちょうどいい温度で眠れるクーラーさえ開発できていなくて、何が、電化製品が売れない、だ。
人センサーだの、湿度管理だの、どーだってええっちゅーねん。

ほしいのは・・・「ちょうどいい温度」のみ。

せっかく一人でいる。
誰かの快適温度に合わせる必要もない。
自由だ。

なのに、私の“温度”がない。

28度設定じゃ、寒い。部屋は25度になる。
29度設定じゃ、熱い。部屋は30度近くになる。
たった一℃の違いが、なんで、いったいどういう事情で正確にならないんだっ。

毎年、おばーちゃんたちが熱中症になる。
「クーラーは寒い」をよく聞く。
お年寄りの“温度”がないということだ。

何が技術大国じゃ。
はっはっは~、じゃ。
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はるかようこ

Author:はるかようこ
タレント・作家の遙洋子公式ホームページ内のブログです。

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